
しなやかに成長し続ける自分軸をそだてます。
- 知情意体バランス力がそだちます。
身体感覚(五感)を活性化させ、バランスのとれた能力開発をします。 - 全体観がそだちます。
物事の全体や本質を見る視点がそだち、
つながりを活かして自分の行動が選択できるよう向上します。 - 自律成長しつづけるコツがつかめます。
あらゆる経験からジブン成長につなげるスキルを学びます。
学びっぱなしではなく、仕事や生活での再現性や定着を目指します。

- お米や農作物を一緒につくり、一緒に食べます。
- メンバー同士も、都市と農村にも小さな友情が生まれます。
- 憩える第二のふるさとをもてます。

- 田んぼや畑をレンタルし、お米や野菜をジブンで作って自分で食べます。(20kg~)
- お米が必要以上に取れたら、米粉への加工や農家買い取り(引き取り)への
ご相談もお受けします。 - 収穫したお米や農作物いろいろな使い方のサポートサービスもあります。
(自宅宅配(お客様先)、社食活用、店舗、広報活動、CSRへのPRなど)

- プログラム完了後に《ほんの一粒の》社会貢献カードをお渡しします。
計画生産 / 遊休地活用 / 雇用創出 / 地域交流
/ 地域資源の再発見 / 食料自給率向上 / チャレンジ25

- 向社会性リーダーシップ
- 自律協働型人材
- 知情意体バランス力
その1 人は飯と社会性のセットで生きています。 どちらだけではなく、どちらも必要です。 倫理観とそのものさしを育てること。 |
その2 人には成長欲求という本能(喜び)があります。本能のふたを閉めることは精神不安を引き起こします。 目標に向かって他者と協働し、自律成長してゆく方法とその生活習慣を身につけること。 |
その3
人には、バーチャルでなく、リアルな実感が必要。
頭偏重でなく、身体(五感)を開発し、
知情意体のバランス力を整えること。
人には、バーチャルでなく、リアルな実感が必要。
頭偏重でなく、身体(五感)を開発し、
知情意体のバランス力を整えること。
| 人間らしく生きてゆく欲求= | |
| 独立した個人としての自を維持してゆく欲求 | + 個人が社会の中で生活してゆくのに必要な欲求 |
| (自我欲求) | (社会的欲求) |


| 低い食料自給率 増える遊休生産地 不足する後継者 地域で進む過疎化 CO2排出量の削減 |
食の安全確保 生産者育成 消費者育成 農村と都市の連携 |
| 社 会 問 題 |
| 社内のコミュニケーション不全 メンタルヘルスの社会的問題 社会人基礎力の低下 アイデンティティの危機 組織エンゲージメントの低下 事故や不祥事の起きやすい組織風土 |
経済不況による不安感の払拭 企業市民、地球市民の意識醸成 家庭内コミュニケーションの健全化 |

| 『おなかまめし』は双方の社会問題解決を同時解決しながら、 人と組織にイノベーションを起こすプログラムです。 (農水省助成金事業として認定済) |

農業経営の安定化
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| 同 時 解 決 |
人と組織のイノベーションの機会
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